レーシックイメージ

先日レーシック手術を受けたのですが、その効果に大変満足しています。
私は幼い頃から体を動かすのが好きだったので、色々なスポーツに取り組んでいました。
例えばバスケットボールやサッカー、野球、水泳等幅広く取り組んでいたのです。
その中でも特に好きだったのは野球でした。
少年野球クラブに所属しまして、小学校からの帰宅後や休日には練習や試合に汗を流していたのです。
中学生になっても相変わらず好きな野球を継続して行っており、一年生の後半にはスタメンレギュラーを獲得したのです。
その後暫くは順調だったのですが、中学三年生になった頃からボールがはっきりと見えなくなりました。
実は視力がかなり低下していたのです。
それでも何とか行っていましたが、以前よりも良い成績を残せなくなりました。
高校に進学後、一度は野球部に入部しましたが、眼鏡を掛けながら激しいスポーツを行うのが合わなかったので、結局退部してしまったのです。
それからはあまりスポーツを行わなくなったのですが、大学を卒業して就職した会社で野球部がありまして、先輩から勧められて入部したのですが、どうしても眼鏡を掛けて行うのが嫌です。
そこで丁度賞与が出たばかりだったので、レーシック手術を受けました。
レーシック手術は、視力を回復する一般的な方法です。
まずはカウンセリングということで、先生からレーシックについて様々な説明を受けます。
近視や遠視など視力別のレーシック手術の種類についてや、手術後のアフターケアについてなど様々なことが聞けるはずですが、その時気になることがあれば先生にきちんと聞いておきましょう。
私の希望は日常生活を送る上で、眼鏡が全く必要にならない視力です。
先生に了解して頂きまして、いよいよ手術当日を迎えます。
目の角膜にレーザーを照射することで視力回復をするレーシック手術ですが、本当に大丈夫だろうかという不安な気持もありましたが、手術は両目で約20分の短時間で終了です。
当日は霞んだ視界でしたが、翌日朝起きた瞬間からまるで別世界を見ているのかというくらい、隅々まで見えるのです。
本当に感動したのを覚えています。
レーシック手術を受けてから気持ちが明るくなりました。
また会社の野球部での練習や試合でも、ボールがはっきりと見えるので、楽しくて仕方ありません。
レーシック手術を受けて正解でした。
この手術は一般の方だけでなく多くの芸能人も受けているようです。 番組の企画で受けているひともいます。 レーシックを受けた芸能人一覧がありますのでよかったらご覧ください。

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