レーシックイメージ

レーシックで競技の成績が向上する

以前から視力に悩みを抱えていましたが、この度レーシックを行いまして、その悩みを克服することが出来ました。
私は小学生の頃からバスケットボールを行っています。
幼い頃にテレビで見た外国のリーグで行われているバスケットボールに目を奪われたことから、始めたのです。
また既に兄がバスケットボールクラブに所属していたんで、私も小学三年生になった頃から所属して日々汗を流していました。
学校の勉強はあまり良い成績ではなかったのですが、クラブ活動だけは一生懸命取り組んでいました。
中学生に進学した際は、もちろんバスケットボール部に入部し、一年生の頃からレギュラーとして上級生に負けない気持ちで取り組み、キャプテンとして最後の大会に挑んだ三年生の時に、県大会で準優勝を果たしたのです。
高校や大学は共にスポーツ推薦で入学し、相変わらず部活優先で充実した日々を送っていたのですが、高校二年生の頃から視力が落ち始めます。
それからは普段の生活は眼鏡、クラブ活動の際は裸眼で行っていました。
実は一時的にコンタクトレンズを試したのですが、装着するのが下手なことや目に異物感があったので諦めました。
それでも大学生なると視力はさらに低下し、思うようにプレーが出来なくなったことで悩み始めます。
そんなある日、調べ物をしていた時にレーシックの広告を発見します。
レーシックとは、眼の角膜をレーザー照射によって視力回復を図る方法です。
これで視力を回復出来れば、以前のようにプレー出来ると考え、早速電話で初診予約を行います。
初診検査は眼を検査し、手術の可否を判断するものです。
無事初診検査を通過したことから、手術を行いました。
手術後から翌日、一週間、一か月、三か月と定期健診があったので、不安はありませんでした。
視力が回復したと実感したのは術後の翌日です。
今まで目を近付けなければ見えなかった文字や映像が、はっきりと確認出来ます。
そして肝心のバスケットボール部での活動ですが、レーシックを行って視力を取り戻したことで成績が向上し、レギュラーのポジションを確保しました。
レーシック手術を受けまして、競技の成績が向上したので本当に良かったです。
メガネ、コンタクト、レーシック、それぞれのメリットデメリットの記事も大変参考になるかと思います。

Copyright(C) 2009 視力を回復して前向きに.com All Rights Reserved.